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◎アルピナウォーター

通常RO水の元になる水というのは、水道水などがほとんどです。
ROフィルターが超優秀なため、それで十分に安全だからです。

ですが『アルピナウォーター』のRO水に使われる水は、天然水です。
標高1,220mの北アルプスの矢沢水源から採れる天然水を、さらにRO膜でろ過しています。
純度99.9%の安全性を誇り、硬度1.05の超軟水のため、特に赤ちゃんや小さいお子様にぴったりの水になっています。

そしてその水源地の近くにオールロボットの最先端工場を建てています。
ボトルの洗浄から充填まで、すべての工程を無菌無塵のフルオートメーションで行う徹底ぶり。
リターナブルボトル工場として、日本で初めてISO22000の認証を取得したのも必然といえるでしょう。
※ISO22000とは、細菌汚染などのあらゆる危険から、食品の安全を守るための厳格な国際規格です。

また製造から発注・配送すべてを自社で行うため、徹底したコスト削減と品質管理ができています。
天然水のRO水、安心感も抜群の安全なお水です。
月々の購入ノルマがないので、安心して始めるきっかけになります。

◎クリクラ

メディア露出やアニメとのコラボなど、ウォーターサーバーとしてもっとも知られているのが『クリクラ』です。
もちろんそれでしっかりと人気を獲得していますので、質も確かなものになっています。
世界基準の衛生管理システムであるHACCP認証工場を持ち、FSSC22000 も取得しています。
※FSSC22000とは、オランダの食品安全認証財団が開発し、世界食品安全イニシアチブ(GFSI)が承認した食品安全規格です。

なによりありがたいのが無料お試しがあること。
これは自信の表れですし、資本がしっかりしている大手ならではといえるでしょう。
大手だし有名だし、とりあえず『クリクラ』、間違いのない選択といえるでしょう。

◎フレール

大阪の千里丘陵の山々から採れる千里の命水、その水をRO膜でさらに高度処理したのが、『フレール』です。
採水地として富士山や日本アルプスはよく聞きますが、水に関しては馴染みのない地名かもしれません
ですが、アサヒビールやコカ・コーラが製造プラントの地として選んでいる、それがこの地の水がいかにいいものであるかを物語ります。

そんな『フレール』が誇るのは水の品質だけではありません。

ウォーターサーバーにおいてネックになるのが、ボトルの交換と使い切ったボトルの処理です。
昔はリターナブル方式という容器回収リサイクルの一択でした。

今は衛生面や保管の面から、ワンウェイ式も増えてきています。
とはいえ1本で10リットル以上のものが多いので、当然ボトルも大きくなります。
小さく出来るようになっていてもやはり場所をとりますし、空いたものを次の配達日まで保管しておくのもスペースをとられます。

また10kg以上あるものを、抱えてウォーターサーバーの上に設置する。
男性なら問題ないでしょうが、女性や高齢者にとってはなかなかの作業です。
おそらく主婦のかたが一番さわるウォーターサーバー、もっと扱いやすくなってもいいはずです。

そんな主婦の声をもとにうまれたのが、『フレール』の「エコバッグ」システムです。
実に3年半をかけて開発したこの技術。
見た目は透明のビニール袋、中身は5層構造の強力な新素材。
これにより、重さはほぼ水の重さだけにすることができます。

1袋6.2リットルとなっているため、これなら女性の方でも問題なく設置できるでしょう。
また健康に有害な可能性があるとして近年取り上げられる、ポリカーボネートに含まれるビスフェノールA(BPA)。
『フレール』のエコバッグはこれを使用しておらず、強度のみならず健康面でも安全なエコバッグになっています。
毎日使うものだから、安全で使いやすいというのはなによりも重要です。

◎クール・クー

次世代のウォーターサーバーとして注目を集めているのが、ノンボトルのウォーターサーバーです。
最初に30分ほどの工事をし、水道のもとにつないでしまうタイプになります。

つまり、ボトルの宅配や交換が必要なくなります。
中のフィルターの定期交換だけでいけるようになりますので、とにかく楽になります。

でもそれだと浄水器と変わらないのでは、となりますよね。
ですが『クール・クー』のウォーターサーバーは違います。
なぜなら、採用されているフィルター、それが非常に高性能になっています。

中でもイチオシは、「ROろ過フィルター搭載モデル」。
これはつまり、宅配水を作るプラントで用いられるものと同じ仕組みのものを家庭で使えるということ。
放射性物質をはじめ、不純物をほぼ100%除去する強力なフィルターです。

『クールクー』では、年1回の有人メンテナンスにフィルター交換も行っています。
多くのメーカーが2,3年に一度のメンテナンスになりますので、これは安心感がありますね。
もちろん無料、これもありがたいです。

宅配水の場合、使える量が決まっているため、特に慣れるまでは節約したりと考えながら使わなければいけません。
ですがノンボトルタイプのものは1ヶ月定額料金なので、気にせず使うことができます。
今まではもったいなくて使っていなかったシーンでも、『クール・クー』だと今までと同じ感覚で使うことができます。


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